後悔はしない!キッズラボラトリーを選ぶメリット・デメリット!を全て暴露!

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ち~さん

おもちゃレンタルサービスのキッズラボラトリーを選んだ場合のメリットやデメリットを教えて欲しいです。

本記事ではこんな疑問にお答えします。

本記事の内容
  • キッズラボラトリーのデメリット4選
  • キッズラボラトリーのメリット5選

本記事の執筆者

おもちゃレンタルサービス会社は年々増え続けているので、サービス選に迷ってしまい、なかなか申込みに踏み切れない人は多いのではないでしょうか?

せっかくお金を払って申込んだおもちゃレンタルサービスで後悔や失敗はしたくありませんよね。

本記事ではキッズラボラトリーを選ぶ時のメリットやデメリットを紹介します。

先に結論をいうとメリットやデメリットは下記の通りです。

デメリット

  • 毎月プランの月額料金が高い
  • 解約は次回の発送基準日の21日前に申出る必要がある
  • 返却方法に細かいルールがある
  • 長期プランを途中解約しても返金されない

メリット

  • 月額料金が安い
  • レンタルできるおもちゃの数が多い
  • LINEに対応している
  • 30日間全額返金保証付き
  • 安心紛失補償パックがある

本記事を読み終えて、メリットはもちろんデメリットを受け入れることができたら、キッズラボラトリーを今すぐ申込んでもその後に後悔をする可能性は0に近いです。

おすけ

キッズラボラトリーの申込みを考えている人はぜひ参考にしてください!

\おもちゃの交換は何度でもOK/

30日間全額返金保証あり

キッズラボラトリー公式LINE

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目次

キッズラボラトリーを選ぶデメリット
【致命的なデメリットはありません】

  • 毎月コースの月額料金が高い
  • 解約は次回の発送基準日の21日前に申出る必要がある
  • 返却方法に細かいルールがある
  • 長期プランを途中解約しても返金されない

毎月プランの月額料金が高い

キッズラボラトリーの料金プランは2つあります。

料金プラン比較表

コース毎月コース
≫お申し込みはコチラ
隔月コース
≫お申し込みはコチラ
おすすめ度
(4.0 / 5.0)
(5.0 / 5.0)
月額料金4,378円2,574円
おもちゃの
個 数
5~10個 5~10個
おもちゃの
時価総額
15,000円 15,000円
おもちゃの
交換スパン
毎月2ヶ月
片道の送料1,100円1,100円
イレギュラー交換
回数無制限

2ヶ月中に
2回まで
有名ブランド
おもちゃメーカー
が含まれる確率
 

キッズラボラトリーでのおもちゃの交換の際には月額料金に加えて片道の送料1,100円を負担しなくてはいけません。

つまり毎月コースの場合は送料を合わせて5,478円を毎月支払う必要があります。

ち~さん

おもちゃレンタルの毎月の料金の相場はどれくらいですか?

おすけ

おもちゃレンタルの毎月の料金の相場はおよそ3,900円です。

サービス名月額料金

≫トイサブ!公式HP
【毎月払い】
3,674円
【 6ヶ月払い】
20,941円
【12ヶ月払い】
39,679円

≫ハッピートイ公式HP
【 1ヶ月コース】
4,620円
【 2ヶ月コース】
3,190円
【6ヶ月コース】
1,628円
※全コース地域A参照

≫AndTOYBOX公式HP
【スタンダード】
3,278円
【プレミアム】
3,608円

≫おもちゃのサブスク公式HP
【1ヶ月払い】
3,278円
【6ヶ月払い】
18,025円
※初月分無
【12ヶ月払い】
32,776円
※ 2ヶ月分無料

≫イクプル公式HP
【レギュラープラン】
3,700円
【 ライトプラン】
2,490円

≫キッズラボラトリー公式HP
【毎月コース】
4,378円
【 お試しコース】
2,574円
※お届け時のみ+1,100円

≫ジニーキンダー公式HP
【1プラン】
3,850円

≫ChaChaCha公式HP
【基本プラン】
3,410円/月
19,437円/半年
36,828円/1年
【学研プラン】
4,950円
【特別支援プラン】
4,378円
【法人向けプラン】
要相談

≫オモチャブ公式HP
【毎月払い】
3,600円
【6ヶ月コース】
17,250円
【12ヶ月コース】
39,600円

≫玩具GANG公式HP
【1ヶ月コース】
3,980円
ち~さん

毎月コースはちょっと出費が厳しいですね…

おすけ

確かにもう少し安かったら嬉しいですね!でも高いだけの理由もしっかりあるんですよ!

毎月の料金は少し高いですが、毎月コースの場合は有名なおもちゃメーカーの知育玩具が届くというメリットもあります。

逆に隔月コースは他社と比べると安いのでお得です。詳細は本記事のメリットの章にて解説します。

解約は次回の発送基準日の21日前に申出る必要がある

キッズラボラトリーを解約をする場合は、解約申請をする日にちに注意しましょう。

キッズラボラトリーの解約申請は、おもちゃの発送基準日から21日前に申出る必要があります。

例えば、3月31日がおもちゃの発送基準日だった場合3月10日までに解約の申請をする必要があります。

解約申請期限の図解

発送基準日の確認はキッズラボラトリーの公式LINE内の「困った時➝発送基準日や住所の確認」にて確認できます。

おもちゃの返却(交換)方法に細かいルールがある

おもちゃの返却(交換)方法は下記の手順でおこないます。

  1. 公式LINEから交換申請
    (アンケートに答える)
  2. おもちゃ返却同梱チェックシートの記入
  3. 返却するおもちゃの箱詰め
  4. 集荷依頼、又はヤマトの営業所への持ち込み

注意すべき点は「おもちゃ返却同梱シートの記入」「返却するおもちゃの箱詰め」についてです

おもちゃ返却同梱シートでは実際に返却するおもちゃの品番か商品名のどちらかを記入しなくてはいけません。

≫おもちゃの交換についての解説記事はこちら

おもちゃ返却同梱チェックシート

また返却するおもちゃは常識範囲でのクリーニングをする必要があります。クリーニング方法はキッズラボラトリーの公式LINEにて確認できます。

長期プランを途中解約しても返金されない

キッズラボラトリーには半年や1年といった長期プランがあります。長期プランの場合1ヶ月あたりの料金が8%、もしくは10%安くなります。

年間プラン

毎月お届けコース(年間契約)52,536円 -10%(5,254円)47,282円(税込)

隔月お届けコース(年間契約)30,888円 -10%(3,089円)27,799円(税込)

半年プラン

毎月お届けコース(半年契約)26,268円 – 8%(2,101円)24,167円(税込)

隔月お届けコース(半年契約)15,444円 – 8%1,236円)14,208円(税込)

長期プランの注意点は、途中解約ができないことです。
半年プランを申込み、4ヶ月利用した後に解約を使用と思っても残りの2ヶ月分を返金してもらうことはできません。

キッズラボラトリーのメリット
【他社にはないメリットが盛りだくさん】

  • 隔月コース2,574円はコスパ最強
  • レンタルできるおもちゃの数が多い
  • LINEに対応している
  • 30日間全額返金保証付き
  • 安心紛失補償パック(+1,100)がある

隔月コース2,574円はコスパ最強

キッズラボラトリーでは月額料金に送料が含まれていないため、おもちゃの交換がない月は他社よりも送料分安くおもちゃをレンタルすることができます。

隔月コースの場合の月額料金は2,574円です。おもちゃを4~10個レンタルできるプランで3,000円を切るプランがあるのはキッズラボラトリーだけです。

イクプルのライトプランも3,000円を切り、2,490円とキッズラボラトリーよりも安いですが、レンタルできるおもちゃ3個だけです。

おすけ

キッズラボラトリーの隔月コースはおもちゃをレンタル業界でコスパ最強です!

レンタルできるおもちゃの数が多い

おもちゃレンタル業界での1度にレンタルできるおもちゃの数は4~6個が平均的です。

サービス名おもちゃの個数

≫トイサブ!公式HP
5個
or
6個

≫ハッピートイ公式HP
4~5個

≫AndTOYBOX公式HP
4~6個

≫おもちゃのサブスク公式HP
6個
+
絵本2冊
(プレゼント)

≫イクプル公式HP
3個
or
6個

≫キッズラボラトリー公式HP
5~10個

≫ジニーキンダー公式HP
4~6個
+
絵本
(プレゼント)

≫ChaChaCha公式HP
6~7個

≫オモチャブ公式HP
4個

≫玩具GANG公式HP
5個

対してキッズラボラトリーでは最大10個のおもちゃをレンタルすることができます。

おもちゃの総額が15,000円に満たなかった場合には、10個を超えることもあるようです!

LINEに対応している

キッズラボラトリーはLINEに対応しています。おもちゃの交換やサービス内容についての質問、プランの変更やオプションの追加など全てLINEでのやり取りが可能です。

LINEに対応しているおもちゃレンタルサービスはキッズラボラトリーアンドトイボックスの2社だけです。

≫アンドトイボックス解説記事はこちら

今や生活の1部になっているLINEだけでサービスをやり取りできることはおもちゃレンタルサービス選びでとても重要なポイントです。

≫キッズラボラトリーの公式LINEについての詳細記事はこちら

30日間全額返金保証付き

おもちゃレンタルに興味があるけど、知育玩具に興味を持ってくれるか心配・・・

そんな人のためにキッズラボラトリーでは「30日間全額返金保証」という制度があります。

全額返金には条件がありますが、初めてのおもちゃレンタルでは強い味方となってくれる制度です。

全額返金の条件

  1. おもちゃをお子様に見せても、まったく目もくれない場合
  2. 返金の申し出より前に、おもちゃコンシェルジュに「子供が遊ばない」という相談をLINEやメールでおこなった場合
  3. お届けした全てのおもちゃが上記①や②に該当する場合

≫全額返金保証の条件を確認する

おすけ

ちなみに・・・
おもちゃレンタル業界にて全額返金保証をおこなっているのはキッズラボラトリーだけです!

安心紛失補償パック(+1,100)がある

おもちゃを失くしそうで怖い…小さいパーツや部品何か失くす自身の方がある…

おもちゃレンタルサービスを利用するにあたって確実にみんなが抱く不安はおもちゃの紛失」では無いでしょうか?

おもちゃレンタルサービス業界において、公式サイトでおもちゃの紛失保証を表記しているのはキッズラボラトリーとイクプルだけです。
(破損や汚染についてはすべてのサービスで保証付です)

≫イクプルの解説記事はこちら

安心紛失補償パックは月額料金に加え、別途1,100円が必要なので少し残念ですが、紛失に無駄に怯えながら遊ばなくていいメリットは大きいです。

安心紛失補償パックはキッズラボラトリーへ申込み後、公式LINEからいつでも追加申し込みが可能です。

まとめ
【キッズラボラトリーを選ぶメリット・デメリット】

おもちゃレンタルサービスのキッズラボラトリーのメリット・デメリットについて解説をしてきました。

キッズラボラトリーのメリット、デメリットをおさらいします。

デメリット

  • 毎月プランの月額料金が高い
  • 解約は次回の発送基準日の21日前に申出る必要がある
  • 返却方法に細かいルールがある
  • 長期プランを途中解約しても返金されない

メリット

  • 隔月コース2,574円はこコスパ最強
  • レンタルできるおもちゃの数が多い
  • LINEに対応している
  • 30日間全額返金保証付き
  • 安心紛失補償パック(+1,100)がある

デメリットはしっかりと認識できたでしょうか?

本記事ではデメリットとして色々紹介してきましたが、下記のように考えを変えれば正直デメリットではなくなります。

  • 毎月プランの月額料金が高い
    ➝隔月コースがおすすめ
  • 解約は次回の発送基準日の21日前に申出る必要がある
    ➝スマホのカレンダーを使って発送基準日をメモしておこう
  • 返却方法に細かいルールがある
    ➝2ヶ月に1度のことなのでそこまで苦にならない
  • 長期プランを途中解約しても返金されない
    ➝まずは通常の隔月コースにて実際にサービスを利用し、その後に長期プランに変更すればOK

どうですか?デメリットが気にならなくなってきましたか?

初めてのおもちゃレンタルにキッズラボラトリーを選ぼうとしているのであれば…

  • 隔月コースを選ぶ
  • 発送基準日の21日前に解約申請をすれば翌月の料金がかからない
  • 条件を満たせば30日間全額返金保証がある

とりあえずこの3つのことだけを意識すればOKです。

おすけ

本記事をもとに、知育玩具で楽しく知育できるご家庭が増えてくれたら幸いです!

\おもちゃの交換は何度でもOK/

30日間全額返金保証あり

キッズラボラトリー公式LINE

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